子ども豆ふづくり体験教室

豆ふづくりを体験しよう 12月13日(土)

市民広報などを見て小学生11人と保護者6人が参加しました。 

 前の晩から水に浸して大きくなった大豆を

機械に入れると,白いどろどろの固まりがでてきます。これを大きなカマで煮てから,絞り機で絞り,豆乳とおからができました。できたての豆乳は,温かくて飲みやすかったようです。豆乳の温度が74℃に下がってから,「にがり液」を加えて大きなヘラで静かに混ぜました。熱くてあぶない作業は管理員のおじさんがします。とうふのもとになる固まりがバケツの底に沈むのに20分くらい,さらにその固まりを枠に移してとうふに固めるまで30分以上かかる時間を利用して,調理室で「もっちもちおから」を焼き,指導の先生たちが前日から作ってくれたチョコ味のおからケーキといっしょに,おいしく食べました。 最後に1人2丁のできたて豆腐をもらって教室が終わりました。豆ふが大豆から手間をかけてできていることを覚えてもらえたようです。

夏休み子ども講座

ドッジボール
ドッジボール

「みんなであそぼう!」  8月1日(金)

1 体育館で遊ぼう!

 ・自己紹介ゲーム

 ・チーム分け

 ・準備体操

 ・ドッジボール

 ・聖徳太子ゲーム

 

自慢の流しソーメン
自慢の流しソーメン

2 流しソーメン

 3年間継続実施している企画

 H24・25は2㍑ペットボトルを半裁して樋を制作、H26は塩ビ管(直径15センチメートル、長さ4メートル×4本)を工務店で半裁してもらい購入し樋とした。豪快で涼味満点、子どもたちの人気も高い。

親子でアイシングクッキー作り
親子でアイシングクッキー作り

「親子アイシングクッキー」 8月12日(火)

          講師 金田一真優さん

 クッキーに色を付けた砂糖衣を塗ってかわいらしく楽しいクッキー作り

 ベースのアイシング、デコレーションのアイシング、乾燥、パッキングで完  成。

 今回、小学生にもベースのアイシングに挑戦させたが上手にできていた。

 親子での参加者は子どもの発想を尊重しそれぞれ多彩なデコレーションを施していた。「楽しかった」「またやってみたい」の声が多く聞かれた。

人形劇団 VIVIDえんじぇる公演 みんなで見ました

5月28日(水)10:30 センター講堂 楽しい人形劇が今年も来てくれました。保育園のお友達や市内各所から来てくれた子どもたちと大人合わせて55人のお客さんで会場はいっぱい。

 最初は,たくさんのネズミが,大きな形を運んできて「これなーんだ」のクイズです。二つの長い耳の形でウサギと思ったら実は○○○で,大笑いしました。二つ目は,「魔女のたまご」という少し長いお話でした。魔女がたまごを温め,元気なひなが生まれました。 やがて二人の運命はいかに。

  とてもジーンとくるような温かいお話でした。気持ちの表現や季節の移ろいの演出がとてもすばらしかったです。人形使いの5人のお姉さんに大きな拍手でお礼しました。 

キッズサロン は毎週金曜午前10時からです。

子育て中のお母さん,子どもといっしょにおいでください。毎週金曜日午前中キッズサロンを開いています。

  子供との遊び方,お母さん同士の情報交換などに,専門の講師や改善センタースタッフがお手伝いします。

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■連絡先■

西神楽まちづくり委員会

旭川市西神楽公民館と改善センターを運営する指定管理者です。

 

西神楽公民館

  (支所2階に講堂があります。)

  公民館講座は改善センターが会場です。

  〒071-0171 旭川市西神楽南1-3

 

旭川市西神楽農業構造改善センター

  (支所の向かい側の建物。)

  〒071-0172 旭川市西神楽南2-3

 

上記3者共通の事務室がセンターにあります。

 0166-75-3571
☎&FAX  0166-75-3112
Email :   tm-ph@w-kagura.org 
   
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