平成27年 公開・成人講座 「パソコン初心者教室」 2015.12.15/16.         

  受講者の疑問・質問に答える形で2回実施しました。

1回目は受講者が4名, 2回目は4人と少なかったが、その分マンツーマンで学習できました。

 Excelの編集方法   嘱託職員建築関係者(男性66歳) エクセルのデーター整理、報告書作成写真の挿入、エクセル数式入力、データー

   の保存、・・・・・等を説明。

②年賀状の作り方     地域住民(男性70歳)で年賀状の表紙、裏面の作り方、編集の方法説明。

③写真編集加工方法   写真クラブ会員(女性71歳) ADOBE PHOTOSHOP ELEMENTS 8 のデーターの保存、取り込み、編集、

   を説明。

・受講者は少ないが、質問には丁寧に、回答できたと思う。

・受講生3人より大変わかり易く、わからない操作が理解できた。このような講座を多く開催してほしいの要望がありました。

 

平成27年 公開・成人講座 「そば打ち体験」      2015.12.5.

          毎年この時期に行っている恒例の講座です。

  申込者16名、(当日欠席2名)時間前に16名全員集合し,定刻で開催 

 10:00   講師紹介。 さっそく前半8(経験者)が作業を開始。

  後半の6人(初心者)は講師の模範 作業を見守るように取り囲みまし

  た。1人500g(5人前)を打ち,1人前を試食,4人前を持ち帰る。

 10:50   前半が終了し,いったん作業台を清掃し直し,後半の方と交代

 11:30   調理室にてゆでの準備。 大なべ2つを利用。

   調理台2台にて湯をわかす。

 12:15~12:50  講堂にて試食  

   受講者と講師陣との間の活発な質疑応答があった。

  ・そば粉の賞味期限は,挽いてから2週間。冷暗所,長期には冷凍庫保

  存が望ましい。

  ・まちのそば屋さんのそば粉とつなぎ(小麦粉)の割合は企業秘密である

  が,値段の安さ量の多さを求めると,そば粉の割合は低下するのが

  現実。小麦粉くさい蕎麦もある。

 13:00~13:15   会場後片付け  のし板和室備品庫奥に格納 

  今年で8回目。マンツーマンの指導で,全員おいしいそばをつくること

 ができ、参加者の皆さんおいしそばを食べて満足していました。

 

 

 第14回      市民講座・閉講式            2015.12.2.

  内 容 

  ・修了者は20名全員でした。  

   ・皆勤賞  垣見加代子、加藤照子、河上和世、澤田 浩、鈴木彰、

         山﨑祐子、結城芳子

         昨年は1名、今年は7名と大勢。   

  ・感想アンケート回収    

  ・澤田運営委員長の進行で反省交流会を行い,感想や今後の希望等を

   自由に話し合いました。

  ・来年5月の再会を約束して閉会いたしました。

  評価及び感想アンケートから

  ・ 今年度の全14講座中評価の高かったもの  裁判所・道新印刷工場

   見学  陶芸づくり 絵手紙フロアーカーリング  

   評価の低かったもの  ユダヤ民族人の文化とイスラエル国内事情

  ・ 特に不満の講座はないとの感想である。

  ・ 全14回の講座により,いろいろな分野の話題や作品制作に取り組む

   ことができました。

     ・澤田運営委員長ほか運営委員関係者による自主的な協議で市民講座

   の運営が円滑に進み、関係者の尽力に厚く感謝いたします。

 

平成27年度 生徒 20名 講座数 13 出席率 81% 皆勤賞 

 

  ※  昨年度より出席率と皆勤賞受賞者が大幅に改善となりました。

第13回 市民講座 「フロアーカーリングで遊ぼうー2」 2015.11.18.

 

□ 日 時    11月18日 10001200   改善センター 講堂

                           公民館 本堂

 □ 講師   フロアーカーリング協会 成 田 行 繁 先生 

        他仲間4名

 □ 講座内容

    当初、第13回市民講座は「防災の話」の予定で、急きょ防災安全部

   防災課の都合で中止となった。11月4日、第12回市民講座で「フロ

   アーカーリング」し、とてもおもしろく、再度したいとの、生徒の要望が

   強く、今回の市民講座で2回目の「フロアーカーリング」をしました。

 

第12回 市民講座  「フロアーカーリングで遊ぼう」  2015.11.4.

講師:フロアカーリング協会  成 田 行 繁 

 

                  応援の方 3名

 ◇ 講座内容 

 

 ・「新得生まれのニュースポーツ「フロアカーリング」についてのお話があり

 ました。平成5年、木材の町新得町の特徴を生かしながら季節や天候に

 左右されない室内競技として「フロアカーリング」は誕生した。
 
木製のターゲットを的にキャスター付きの木製のフロッカーを送球し、

 得点を競うもので、ルールも簡単。子どもからお年寄りまで、男女を問わ

 ずだれでも手軽に楽しめるスポーツです。現在では、学校行事のレクリ

 ェーションや町内会・地域での交流会など、全国各地で幅広く普及してい

 る。」とのお話があり、その後、競技の説明と指導がでした。。

 

 ※ 資料  「フロアカーリング解説」は別紙参照

・ 簡単なルールとゲーム性が高く受講生の笑いと応援の声が聞こえ

皆さん、おもしろいと好評で、11月18日の「卓球とバトミントン」講座を

「卓球とフロアカーリング」に変更となった。講師の先生も会話が非常

にうまいので笑いながらのカーリングとなしました。

 

 

第11回 公開・市民講座 「お葬式の話」         2015.10.21.

 

講師: 淤見()  淤 見 政 儀 社長

◇ 講座内容 

       「お葬式の準備とお葬式の流れについて」のお話です。

   ① お葬式の種類とお葬式の流れについてのDVDを見ながら講師の

    先生より説明を聞きました。

  ② マイメッセージノートの作成ポイント

     「元気なうちに自分の人生の最期について考えることは、これからに人生をどう過ごすのかを考えることなのです。」時間的にも余裕がある今だからこそ自分だけの「マイメッセージノート」を気軽に書く重要性のお話があった。

③ 普段感じていた、疑問など、色々な質問応答があった。

   ※ 資料 「マイメッセージ」、葬儀の流れ、相談メモ 

  ・ 高齢者にとって「お葬式の話」は、自分の事であり、関心が高い事柄

    です。終活(人生の終わりをより良いものとするため、事前に準備を

    行うこと)の重要性を皆さん再認識れ、お葬式のテーマは関心が高

    いテーマでした。 

 

 

 第10回 市民講座 「けん玉に挑戦」            2015.10.14.

講師:日本けん玉協会旭川支部長  庄 司 昭 志 登 

◇ 講師紹介 小学校、中学校の教員に従事され豊富の校長退職、現在、

  日本けん玉協会旭川支部長、週に1~2回けん玉を指導している。

◇ 講座内容 

   ・自己紹介を兼ねて、けん玉との出会いから今日までのお話を聞き、けん玉の

   効果と魅力についてのお話がありました。

・「日本けん玉協会基本10」の紹介と実技で注意点とポインの指導後、生徒全員でけん玉に挑戦した。

・日本生まれのけん玉が世界的に注目され、世界大会が開催されている。

 また足、特に膝を使う競技なので、高齢者の健康維持に良いスポーツと

 の説明がありました。

    ※ 資料 「心と体を育てるけん玉教室」 「けん玉基本技」「級位認定表

   ・ けん玉に挑戦して、足と目を使うので、集中力、膝の運動、目の

    運動に良いこと。また、どこでも出来き、孫と一緒に遊べ、また

    日本生まれのけん玉の良さを再発見するこいとができて、喜んで

    いました。

第9回 公開 市民講座 DVDオペラ歌劇「ヘンゼルとグレーテル」

  講師: 講師 新 町 由 美 氏  

 

・講師紹介 旭川を代表する音楽家、ピアニスト、ピアノ伴奏者、

        現在、北海道教育大学非常勤講師、銀のすず代表、

・講座内容 

  ・ 講師による約10分間、オペラの説明をしていただき、その後DVD

   ペラ鑑賞をしました。「オペラ鑑賞で、初心者がオペラに親しむ講座で、誰もが

    知っている童話をオペラにしたもので、オペラとしてとても充実した内容ですので、

    皆様にも楽しんでいただける講座です。DVDオペラ鑑賞 歌劇「ヘンゼルとグレーテ

    ル」 E・フンパーディンク作曲、皆さんもよくご存じのグリム童話「ヘンゼルと

    グレーテル」がこんな楽しいオペラになりました!おとぎの国に迷い込んだ

    ヘンゼルとグレーテルが繰り広げる物語を描いた、フンパーディンク作曲に

    よるメルヘン・オペラ。1982年メトロポリタン歌劇場にて収録。

※英語上演(日本語字幕つき)104分」

 

第8回 市民講座  「絵手紙つくり」     9月16日(水)

講師: 絵手紙講師 千 葉 和 子氏

・講師紹介 ときわ市民ホール、ルミネ生協、東郵便局で絵手紙講師を各月3回、60の指導をされています。描くモチーフは、次の、花、コスモス、秋明菊、ホウヅキ、野菜、南蛮、トマト、カボチャなどから選びました。はじめに、千葉氏が絵手紙の基本を描き、生徒がその描き方を見て覚え、基本を習得して各人の机に戻り、絵手紙に挑戦しました。 各人の個性が出て、様々な特徴ある作品が出来ました。作品は文化祭で披露すますので楽しみにしてください

  先生の参考用作品です。・・・・・・みなさん熱心に見ていました。

 第7回 市民講座  「陶芸作品つくり」     8月26日(水)

 講師 旭神窯 小木美則氏・紀子氏

・1kgの粘土を使用。(粘土代1,200 大きなものを作りたいとの受講者の希望により、過去の実習よりも粘土の量を多くした。

・講師は、西神楽に工場のある北海道農材工業に長く勤務し現在の医大周辺がかつては粘土の採取地であったこと、宮前の国の合同庁舎の外壁が西神楽工場の最後の仕事となった。

・今日の粘土は十勝産の赤色粘土であるなどの説明があった。

・大半の受講生は陶芸の経験があることから、作品づくりは円滑であった。

 講師持込の、のし板、ろくろ、竹棒、糸などの道具が行きわたり、 皿、サラダボール、コーヒー茶碗、ぐい飲みなどを制作、希望の色を記したメモ用紙とともに講師に提出。焼成を託した。約1時間半で作業終了。

 作品は9月末に完成し、みなさん楽しみにしているようでした。

 第6回 市民講座   「和服きもの話」   

 着物講師 飯田 幸子さんによる講義で、内容は「和服きもの話」の

 お話です。

   ①  「羽織の話で着方、たたみ方」について

   ②  「風呂敷のいろいろ」について

   ③  「日本手拭の使い方」について

羽織の話は長さや幅がその時代によって変っていること。着物の

様々の模様のすばらしさは、当時日本の着物職人の技術が如何に

高いかったかを勉強しました。また女性と男性に着物の違い、仕立方

の違い、テレビの時代劇の侍や婦人の話も皆さん熱心に聞いてい

た。風呂敷、日本手拭の話は日本伝統の模様のすばらしさの話でし

た。受講生の質問と講師、飯田さんとの話は途切れることなく日本と

着物のすばらしさを再認識していました。

 第5回 市民講座 「食中毒予防について」 「郷土・西神楽の歴史」

⑴ 食中毒予防について

講師    旭川市衛生検査課  笠井 ちあき さん

  ・ プロジェクターをみながら食中毒予防の解説、新しい食品

    表示制度のお話、食中毒の分類(細菌、ウイルス、自然

    毒、寄生虫、化学物質)の話、昔と今の食中毒の違い、ト

    イレと手洗いの重要性についての話です。 

⑵ 郷土西神楽の歴史

講師    西神楽郷土資料館  山本 靖昭 さん

   ・ 資料「西神楽の;移り変わり」「西神楽の歴史を調べる」「歴史年表」

    「西神楽全図」とプロジェクターで主に明治時代、大正時代、昭和初

    期の貴重な写真を見ながら旭川の発祥から西神楽の発祥の歴史を

    丁寧なお話と映像を使い勉強しました。受講生の反応は地元の歴史

    と貴重な写真をも見て感動していました。

「西神楽の移り変わり」と「西神楽全図」
20150716094109.pdf
PDFファイル 94.0 KB
「西神楽の歴史を調べる」と「西神楽の歴史年表・・明治時代」
20150716094125.pdf
PDFファイル 128.3 KB

 第4回 市民講座 「ユダヤ民族人と文化とイスラエル国内事情」

講師      専門指導員  坂口  茂 

百寿大学 専門指導員 坂口さんによる、講義で、内容は

 

* 「イスラエルとテロについて」講師の坂口さんがイスラエル

   で6か月ホームステイした経験を中心にイスラエル国内事

   情を勉強した。

* 旧約聖書を題材とした、16世紀に画家が描いた宗教画

   「イサクの犠牲」について時代背景と「イサクの儀性」画の

   訴えている意味の説明を聞いた。     

* 約1時間のDVD「ジェサレム(イスラエル)」を見て、イエス・キリストが処刑された地でもあり、ユダヤ教・キリスト教・イスラム教の聖地であることを学ぶ。

* クラリネットによるイスラエルの国家を演奏があり、皆さん

   感激していました。

    


            第3回 市民講座 裁判所と北海道新聞印刷工場の見学

 ・ 旭川地方裁判所見学  当日裁判がないので模擬裁判を全員で行う。裁判官、裁判員、検察官、弁護人、被告人、証人の配役を実際に裁判官の椅子に座り、裁判官 になりきって裁判シナリオで裁判を進め、また裁判法廷、の一般用法廷、簡易裁判法廷裁判員専用法廷を見学しました。

道新総合印刷工場見学 北海道新聞の紹介ビデオを見て、新聞の出来るまで、実際取材から編集し印刷までの流れを勉強した。次に今日の夕刊の印刷現場を最新鋭の輪転機で印刷され、発送ラインへ送られる様子を見学しました。

 

 道新総合印刷工場見学 北海道新聞の紹介ビデオを見て、新聞の出来るまで、実際の取材から編集し印刷までの流れを勉強、次に今日の夕刊の印刷現場を最新鋭輪転機で印刷され、札幌からデーターが来てから印刷

の完了まで20分とその速さに皆さん驚き、発送ラインへ送られる様子を見学しました。

 

          公開講座  第2回  市民講座 「美瑛川フットパス植物観察会」

 集合日時: 平成27年6月10日(水)  午前 10:00

 集合場所: 西神楽農業構造センター  旭川市西神楽南2条3丁目

 講師 : 旭川帰化植物研究会 会長 塩田 惇先生 会員室田 安雄先生

 講演内容: 小雨模様、DVD「旭川地方の植物 飛び出せ野山へ」を見ながら

        植物の説明を受け、その後、資料「食べれる野草」と「草花のはな

        し」の詳しいお話を聞く。その後「美瑛川フットパスへ移動して、講師

        の先生から植物を見ながら植物の詳しい解説を交えて散策をしまし

        た。申込者29名中、24名が参加され、現地での質問も多く、楽し

        く、自然に触れた観察会で、 来年も実施したい講座でした。

     平成27年度 市民講座 開講式

 

  平成27年度5月20日(水) 平成27年度市民講座の開講式がありました。今年の受講生は20名、開講式終了後、第1回市民講座「最近の登山事情」講師は西神楽公民館・館長の戸田館長、登山歴20年を通じての最近の登山についての講演がありました。読売文学賞受賞作品「日本百名山」の著者深田久弥がどの様に百名山を選定したかのお話と百名山に北海道で九座が選ばれています。スライドをみながら山の風景の解説があり、平成21年7月に起きた「トムラウシ山遭難」18人ツアー登山者のうち8人が死亡、原因の低体温症についてお話がありました。

                 2015.5.20.  平成27年度 市民講座受講生の皆様です

        第1回 市民講座 「最近の登山事情」  

   日本百名山とは・・・・・・深田久弥がどの様な基準で山を選んだか!!

                                       北海道の山が九座選ばれている・・・・どの山?

   2009年7月16日「トムラウシ山遭難」はなぜ起きたか・・・

                   講師 西神楽公民館館長  戸田 強

   写真をクリックすると山の写真が大きくなります。

日本百名山で北海道では九座の山が選ばれています。

利尻山(1721m)②羅臼岳(1660.2)③斜里岳(1544.8)④阿寒岳(1499m)⑤大雪山(2290.3m)⑥トムラウシ山(2141m)⑦十勝岳(2077m)⑧幌尻岳(2052.4m)⑨羊蹄山(1898m)

深田久弥の選定説明・・私の眼は神の如く公平ではない、自信を持たせてくれたのは五十年にと近い登山歴である。(おそらくさ最低でも300以上の山を登っている)  

 選定理由

第一は山の品格である

誰が見ても立派な山だと感歎するものでなければならない。高さでは合格しても、平凡な山は選ばない。厳しさか強さや美しさか、何か人を打ってくるもののない山は選ばない。人間にも人品の高下があるように、山にもそれがある。人格ならぬ山格のある山でなければならない。

 

第二に私は山の歴史を尊重する。

昔から人間と深いかかわりを持った山を除外するわけにはいかない。人々が朝夕仰いで敬まい、その頂に祠(ほこら)をまつるような山は、おのずから名山の資格を持っている。

 

第三は個性のある山である。

個性の顕著なものが注目されるのは芸術作品と同様である。その形体であれ、現象であれ、ないしは伝統であれ、他に無く、その山だけが具えている独自のもの、それを私は尊重する。どこにでもある平凡な山は選ばない。それぞれの特徴は持っているが、その中で強烈な個性が私を惹(ひ)くのである。

 

第四は大よそ千五百m以上という線を引いた。

 

第五は自分が登っていない山は百名山に入れてない

 北海道の山で久弥が自分の足で登っていない、有力候補が七座あった。「実際に登っていないという不公平な理由で除外したことは、それらの山にたいして甚だ申し訳ない。」ウペペサンケ山、ニペソツ山、石狩岳、ペテガリ岳、芦別岳、駒ヶ岳、樽前山です。

 

平成27年度 西神楽公民館 市民講座について

今年の市民講座は5月20日開講して12月2日までの全14回シリーズです。今年も気軽に楽しめる講座をたくさん企画しました。6月春の美瑛川フットパス植物観察会、社会見学「市議会と傍聴」7月食食中毒予防、和服きもの・話し8月陶芸、9月DVDオペラ鑑賞、絵手紙、10月けん玉、お葬式の話、11月はフロアーカーリング、防災の話、ワインの話などを予定しています。講座を通じて、楽しい生活を広げて行きましょう。

 

新H27市民講座日程.docx
Microsoft Word 22.6 KB


平成26年度 西神楽公民館市民講座開講式の写真です。

今年は5月20日、多くの皆さんの参加をお待ちしています。

昨年度の市民講座 「くるみ絵」と「そば打ち」講座のもようです!!!


更新の記録

■連絡先■

西神楽まちづくり委員会

旭川市西神楽公民館と改善センターを運営する指定管理者です。

 

西神楽公民館

  (支所2階に講堂があります。)

  公民館講座は改善センターが会場です。

  〒071-0171 旭川市西神楽南1-3

 

旭川市西神楽農業構造改善センター

  (支所の向かい側の建物。)

  〒071-0172 旭川市西神楽南2-3

 

上記3者共通の事務室がセンターにあります。

 0166-75-3571
☎&FAX  0166-75-3112
Email :   tm-ph@w-kagura.org 
   
アクセスカウンター アクセスカウンター